J53 デューンDROPシャックルからZEALグリーサブルシャックルに変更

手に入った
グリーサブルシャックル(中古)
「どっかで見たシャックル」

変更前のフロント

こちらはリア

シャックルを外した状態

フロントの変更は終了

リアを外す途中の映像

リアも終了

リアはPin to Pin130oで変更無し

フロントはPin to Pin118oから
130oに変更で、実測7o高くなった

リアはウレタンブッシュが入っていない!
早急に対策を考えたい

写真がボケてる

グリスを入れて終わり

これで落ち着くでしょう

ほとんど変わらないので
取り替えた気がしない

リアと同じPin to Pin130oでは
フロントがやや上がり気味
(気のせいかも?)
納得いかず 110mmに
再び変更することにした


用意したシャックルは
J55と同じ、ZEARグリサブルシャックル

ここまで最初から組んであれば
手間が掛からないと思った
意外とめんどくさい

これ以降は、同じ手順なので、コメント無し

フロントのみ再び変更

フロントシャックルを強打
バネとショックがダメージを受けた

ショックは完全に壊れていた
別なショックに交換予定で、現在物色中

バネは分解して、近くの修理工場のプレスを借りて
再生出来た

いままで使ったことの無いショック、ドイツのBILSTEINが手に入った、伸びきっているので取り付けに手こずった
フロントに装着 乗り心地は「しなやかで、かなり良さそう・・・」

ホーシングにぶつける確立が少ないと思われる、リザーバータンクのセットは自由に出来る
今回は前方にセットしてみた