手を伸ばさないと、「ヘッドライトSWに届かない」という発想から、手元での操作を可能にした
ツーリング等の帰りには、いがいとおっくうになる。 スピードコントロールでON/OFFもいいが
渋滞時を考えると、手動のが好みである(コントロール等の部品の入手も不明なので)
最も簡単な方法で考えた

ウインカーSWの下に設置する事にした
(ここなら操作しやすい)

SWも単純なON/OFFのSWを利用で
下部がSWでスモールランプ、上部はヘッドライト
以降上部のSW操作でヘッドライトのON/OFFとなる

一般的なSW使用で、上部ヘッドライトSWから
リレーを接続する事にした(リレー設置場所は
ヒューズBOXの横に)

ウインカーSWカバーと合体

取り付けは完了した、残るは配線
5極のカプラー配線回路を見分けるのに苦労したが
分かれば単純だった

SWが丸見え、これはまずい!

ここにLED有り

カバーを取り付けてみた

下からのぞいた状態

このLEDが、灰皿の照明になる

照明の光軸が合わなく、LEDの取り付け方を
変更した
照明の動作はスモールONで灰皿を手前に引くと
灰皿の奥にSWが入り、光るようにした

作ったSWパネル

製作途中での変更

製作途中での変更

光軸調整も容易に出来、光度も完璧
見てくれより、実用重視

2009.7.17 ライトSW&ワイパーSWの変更

2009.7.10 ライトSWを再び変更
もらったライトSWを加工してウインカーレバーに設置

2009.7.11 取り付けてみたが太くウインカーには違和感が有り 独立して設置し直し

2009.7.17 ついでにワイパーSWも移動した ロータリーSWを使い ウォシャー・LOW・HIGHと切り替わる

純正SWは取り外した