パイプハーフドアの作成

2013.6.25 使用材料は1.5o25φのアルミパイプ

ボディーの外側に取付け予定

複雑な形に加工

ヒンジ取付け部分の作成

後方部が出来上がった

2013.6.27 ヒンジの作成 素材鉄

9oの丸棒を曲げヒンジに

ヒンジ受け部分の作成

斜めパイプを入れてドア部分が完成

2013.7.4 ドアノブの作成

ドアノブ ストッパーを取付け

当初 ネオジム磁石を使用する予定だったが
不安定の為 ドアノブで確実にロック出来る様にした

2013.7.6 ヒンジ取付け場所は幌レールにボルト止め

左右取付けて完成

ボディー内側に取付け 今回は2o 16φのアルミパイプ使用

ボディーの形状に合わせ曲げ加工

途中をボディーに合わせて内側に曲げ

ヒンジの作成部品

ドアの外観が出来上がった

ドアノブシャフトの取付け加工

補強パイプを入れて完成

ヒンジ受けブラケットはアングルを使用

ドアノブの取付け ドア自体のストッパーも作成

出来上がった

取付け完了

ボディー内側に収まった

清野J57 パイプハーフドアの作成    2013.7.11

島田J57 パイプハーフドアの作成    2013.6.25
渡邊J58 パイプハーフドアの作成    2013.7.22
 
今回も2o 16φのアルミパイプ使用でボディー内側に取付け
サイズを短く 幌状態でも使えるように

左右同時進行

ドア外観が出来上がった

ヒンジを取付けるアルミを溶接

ドアノブシャフトは前回と同じ8oボルト

ドアノブの作成

ドアに取付け

ヒンジの作成部品 全て鉄

塗装して取付け

ドアノブストッパーを取付けたが閉められない為作り直し

ストッパーの作り直し メインパイプ下部に取付け
パイプ終端にプラスチックキャップを取付け

2013.7.26 取付けて完成

ボディーに接触する部分にビニールパイプを取付け