J53 G54B

ウインチのリモコンユニット リレー部のみ移動
配線もやり直した

オプティマのバッテリー アースイングはオーディオコード
を利用して作成した

オプティマの手間に各リレーを収納 左のリレーは電磁ポンプ

アールズのラジエターアッパーホース
ウォシャータンクの取り付け位置はオリジナル

OERのフューエルプレッシャーレギレーター
左 ラッソル インライン燃圧計

WAKOコイル・オレンジ レスポンス追求型との事

サード オイルキャッチタンク 素材アルミ

見ずらいがオイル・サーモスタット 75℃程で開くようです

ウルトラ シリコンコード

リザーバータンクの位置を逆に配置した関係上
スイベル・シール180°ベントチューブでUターン

フロントグリルの突っ張り棒 鉄パイプでメッキ仕上げにした

JJCのヘッダー モロソのヘッダーラップ 放熱を抑制
排気 吸入効率アップとの事です

画面手前は、ブローバイガスのキャブ戻しのアールズ

アールズ盛り沢山

2004.9.3 撮影 下部のクモリはカメラレンズの汚れ

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エンジン音映像が見れます」

2005.7.11 タペットカバーを磨いてみました

突っ張り棒の作成変更をしました
このページの最後の方に詳細があり

2005.8.14
突っ張り棒の作成変更をしました、今回は
黒色に塗りました

TIG溶接、なかなか便利です

完成

このページの最後に詳細があります

2005.7.11 タペットカバーを磨いてみました
2005.8.14 突っ張り棒の作成変更
2006.3.30 バッテリー取り付け枠を作成
2008.6.4 突っ張り棒? 再度変更

2003.10.19 撮影

2006.2.28 アースイングの変更
2005.5.21 ウォシャータンクの取付け位置変更
206.2.24 キャッチタンクの取付け位置変更

2006.3.30 バッテリー取り付け枠を作成 素材アルミ

バッテリー取り付け枠を作成
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バッテリー取り付け枠を作成 part2

2008.6.4 突っ張り棒? 再度変更
素材は20Ф2oパイプと2o.3oのアルミを使用